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+ V.A. / 「TOTAL STEEL OKINAWA 2006 "METAL MILITIA"」
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FAKE KINGZ |
01. infinity |
| 02. by myself |
Jirk ONE
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03. Ne Back |
| 04. Coup De Main |
OVER HOLE
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05. VOLCANO |
| 06. 闇鍋 |
2nd sight
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09. マナザシ |
| 10. 朝焼け |
SF
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11. tk |
| 12 . just look forward |
STINKY |
13. HEARS OF THE SOUND |
| 14. CRYING |
THORN OF TRUTH
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15. SEED |
| 16. SACRIFICE |
TITANIUM
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17. 1Hit x 1Kill |
| 18. 風林火山 |
TRAZIK NESTOR
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19. ZERO |
| 20. Will. |
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FTCS-1839 / ¥1.600 (tax in)
413tracks
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米軍統治下の時代に日本で最も早くハードロックの生まれた土地沖縄。 その伝統は現代にも脈々と受け継がれている。より激しさを増した「メタル」として。 人口120万の島にひしめくメタルバンドの数はおそらく100を下らない。
昨年、精鋭12バンドによるコンピレーションアルバム「TOTAL STEEL OKINAWA 2005」で遂に全国区にその怒れる激音を突きつけた沖縄メタルシーンが、今年再び刺客を送り込む。
ここで改めて「TOTAL STEEL OKINAWA」とは何なのかを説明させてもらうと、群雄割拠する沖縄メタルシーンを 「沖縄から全国へ、そして世界へ」というスローガンのもと束ね、共闘戦線を張る旗印であり、ムーブメントであり、結社である。
2002年より定期開催しているライブイベント「TOTAL STEEL」に出演する事は地元のバンドにとって最高の栄誉であり、2005年に出したコンピによって、対外的にも地元のシーンを誇りに思う気持ちがさらに強まった。
そしてそれは若い世代の中に「次は我々の番だ!」という高い目的意識とモチベーションを生む事になった。
そんな若手を中心に今回リリースされる「TOTAL STEEL OKINAWA 2006 METAL MILITIA」は去年のコンピに対するオキナワンメタル次世代からの答えであり、日本全国に対する確かな誇りと確信に満ちた新たな挑戦状である。
今まさにTOTAL STEELの旗のもと鋼鉄の軍団(METAL MILITIA)が一斉蜂起する!
現在進行形の沖縄メタルシーンのマグマの如きエネルギーを是非体感して欲しい。
2006年 初夏 マサ一撃(鉄カブト)
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